今日は家でこんなことやってみた

一日一投稿を目標に、最近始めた料理をメインに公開中。

170410 スーツケースは軽めにしていかないとお土産が減る

せっかくチーズが豊富にあるところだったのに、

時間があわなかったのもあって、買いそびれてしまった。

でもひとつだけ買って帰りました。

カマンベールがブルーになったようなチーズだな、と思って買ったら

やっぱりそういうことだった。

カンバザラ。

www.castellocheese.com

www.cheese.com

このチーズは覚えやすい。

ブルーチーズにある独特のぴりっとしたかんじも確かにあまりなくて、

色も薄いし、ブルーの面積も小さい。

チーズが気軽に買えるっていいよね。

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170409 外で食べたリゾットを探してみる

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外でなにかを注文するときは、

メニューから味が想像できないものを優先的に頼むことが多い。

ちゃんとした名前を忘れたけど、「black risotto with trout and ..」とかなんとか

そういう名前だったと思う。

ブラックとはいえ、灰色ぐらいかなと思っていたらこれがでてきて、

予想以上に黒くてびっくりしたけど、味はおいしかった。

果たしてなんてメニューだったのか。

レシピが気になる。

ということで、限られたキーワードで検索したところ、

それっぽい写真を発見。

www.foodspotting.com

少なくともメニューはわかったかも。

そういえばtrout roeと書いていた。で、roeはたまごという意味だそう。なるほど。

それとエビが入っていたので、おそらくメニューは

「black risotto -trout roe and prawns」だったかなと推測。

てっきり具のせいで黒くなったのかと思ったら、色は米そのものらしい。

英語でforbidden riceとも呼ばれているみたいだけど、

それもなんでかなと思っていたら、

どうやら生産地域が限られているとのことで、

王族以外は禁止 ーというところからきているよう。

「黒」は「白」よりも栄養価が高いのはこれも同じで、

かつ肥満対策にも効果をあげているみたい。

ざっとしか見てないけど、このページの後半にのっていました。

The Forbidden Rice: Black Rice Nutrition & Benefits

それからレシピも探してみたけど、どんぴしゃのメニューは見つからなかった。

それでも十分発見が多いメニューでした。

今度レアな黒い米見つけたら買ってみようかな。

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170408 最近調べたことを書いてみる

なぜならいま旅行中で料理から少し離れているから。

調べたとはいえ、まだちゃんと調べられていない。

少し情報にさわった程度だけど、その一部を少しお知らせしたいと思います。

百聞は一見に如かず、とはいいますが、

実際に見てみるのと、だれかの経験を話に聞くのとはやはり違います。

一方で、君子危うきに近寄らず、という言葉もあり、

危ないものにはそもそも近づかぬが吉、ということもあります。

また、賢者は歴史から学び、愚者は経験から学ぶ、という言葉もあります。

このことわざを同じシチュエーションを考えるときに並べるのは

ちょっと違うような気がするのだけど、

ふとしたときに、特に後半の2つは、よく自分の行動と照らし合わせて、

心に浮かべていることばかもしれない。

これらを並べてなにを考えているかというと、今回は、

「危ないって聞いたけど、本当に危ないのか?」と思って

ちょっとある地域を調べようと思った。

それは中東。

私の大学には、少なくとも二人、中東からきている留学生がいるのを知っている。

そのひとりはユダヤ人。正直あまり歴史に関することは全然くわしくないんだけれど、

後者の彼女は先日故郷に里帰りしていた模様。

ということで、やっと本題。

というか、時間をかけて、消化してから書こうと思ったけど、

いまだできていないので、とりあえず最近ひっかかった情報をのせてみます。

それがこちら、中東へ留学した人のブログ。

http://seiwanishida.com/archives/category/イスラエル

このブログで、

・一般的に?危険だと思われているイスラエルに、日本と留学の提携を結んでいる大学があること

・国際的に評価の高い大学があり、アメリカ人の留学生が多いこと

・イギリスの海外渡航情報は、国によらず、日本の判断と違うということ

www.gov.uk

を知った。

いまはここらへんでちょっと反芻中。

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170407 英語の理解力を落とさないためのプチtips

今日は、私が英語を日本語に訳さずに、

なんとか人の話を聞いたり、ものを読んだりするために

行きつ戻りつしている方法を簡単にご紹介します。

それは、

・日本語の情報を読みすぎないこと

・日本語でものを考えるようになったら、英語で自分にストップをかけること

・考え事を英語でしてみること

・動画などで台詞がうまく理解できなかったら、理解しやすい簡単な英語の動画を見ること

・自分にとってやや難しい読み物と、簡単な読み物や動画をいったりきたりすること

つまり、自分のコンディションにあわせて、

英語の難しさを調整して、いまいち理解ができていないと感じたら、

幼児向けの英語をくりかえし見る、

というルーティーンを続けている。

ということで、私が気に入っている幼児向けの動画をひとつご紹介します。

www.youtube.com

何回みているかわからない、ジンジャーブレッドマン

おもしろくてあきないお話。

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170406 観光地より、ふつうの街が歩きたい

特別に「観光地」としてマークされたものじゃなくて、

歴史があって、この街がある、

という過程の結果を見て、歩くのが楽しい。

でも、情報の共有が世界で行われると、

技術やデザインの共有も早いから、

結果的にいろいろな場所で無国籍建物群が増えて、

その場所の個性が薄くなる。

人間もものの情報も、たくさんの距離を移動するから、

そこにあったもののオリジナリティの割合が少なくなるのは当然だけど、

これがいまの時代をあらわしている、ということに

あとからなるのだろうか。

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170405 外食と外食はやはり楽しい

なんやかんや、ふだんいかないところにいって

街を歩いて、ふだんいかないカフェでお昼を食べるのは

贅沢であり、リッチな気分になる。

最近は、料理をはじめたから、

つくるのが手間そうだとか、自分にできないという料理を

頼もうと思うようになった。

食べながら、なにが入っていてどうやって調理するのか、

ということを想像する楽しみを味わえるようになった。

ますますいろいろなものを食べるのが楽しくなったし、

つくれるようになりたいなぁ。

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170404 コーン缶の残りをコーンスープで使い切る

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前日のコーンをつかいきるべく、今日はコーンスープとパスタ。

cookcheck.livedoor.biz

cookpad.com

ペペロンチーノをつくるときに、乳化のことを問題視したことがないからか、

このレシピへの関心の高さがいまいちわからず。   パスタはなかなか簡単なようで、まだまだいまいち。

<メモ・パスタ>
- 乳化に問題はないが、にんにくがあまり感じられない
- 鷹の爪の量ももう少しインストラクションがほしいところ
- 以前つくったペペロンチーノよりもかなり薄味で、出来上がってからかなり塩を足した

<メモ・スープ>
- 生クリーム15%で牛乳を入れずに賄うとかなり重くなった
- 分量通りにつくったとしても、牛乳と生クリームの量は、好みで多少配分が変わりそう

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