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今日は家でこんなことやってみた

一日一投稿を目標に、最近始めた料理をメインに公開中。

01/09 にんじんは焼くのが一番おいしいらしい

f:id:sakuramochi_neysan:20170110054741j:plain (冷凍餃子とゆでポテト)

f:id:sakuramochi_neysan:20170110055125j:plain (焼きにんじん)

今日は、気になっていたカーペットを掃除した。

掃除機のヘッダーが汚いから、掃除機がかけられないと思っていたので、

数日前に掃除機のヘッダーをきれいにして、

いざ掃除機をかけてみたら…

なんのことはない、掃除機じゃなくて、

カーペットに予想以上の汚れが残っていたから、

ヘッダーが汚れていたように見えたのでした。たぶん。

ということで、きれいなカーペットに座ってブログを書いています。

本当はもうちょっときれいにしたい気持ちがあるけど、

また今度。

今日はいい天気だったから出かけたかったけど、片づけや読書など、おうち活動を優先しました。

だから、昼ごはんは、少し前につくっていた冷凍餃子とゆでポテト。

晩ご飯は、「にんじんは焼くのが一番美味しい」ということで、

こちらにトライ。

magazine.shokuikuclub.jp

料理をはじめてすぐの頃(いまもだけど)、

ゆでたブロッコリーのおいしさにびっくりして、

「焼くだけ」とか「煮るだけ」とか

そういうシンプルな方法でどれだけおいしく食べられるのかに関心が向いています。

ゆでポテトもそう。「茹でるっておいしいな〜」と思って塩胡椒だけで食べたりしている。

で、にんじんは、記事によると

「風味化合物が水溶性だから」そういうのが溶けてでない方法→焼く

というアプローチが一番おいしいそう。

少し前に、にんじんを皮をむかずにじゃがいもと同じようにゆでてみたんだけど、

皮を向いていないのに、お湯にオレンジ色が溶けていたから、そのときもなにかが溶けていたのだと思う。

ということで、今日それをやってみました。

にんじんの大きさというか、切り方で焼きにむらができてしまったけど、

確かに「ほく」っとした食感のものもありました!

切り方と火加減は今後調節していくとして、

じゃがいもと並んで消化のいいにんじんは、

是非ともしばしば食卓に、上手に並べたいものだと思いました。

<メモ>
- にんじんの風味化合物は水溶性→「焼く」のが一番おいしい
- にんじんは、土付きでない場合は、それ以上皮をむかない
- にんじんは、水分がつくと傷みが早まるので、湿気ないように保存する

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